主題歌/タカチャ

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略歴

両親が音楽教師。高校を中退し、高校時代に組んだバンドで上京する。バンド解散後は鳶職に就き、独学の楽曲製作&ライブ活動を展開する。 鳶職人としては、六本木ヒルズの建設などにも携わった。
2005年3月、インディーズデビューアルバム『Your heart is...?』をリリース。代表曲「田舎」の歌詞に「八戸」と歌われ、八戸市内の街では多く流れた。 このあたりから、毎年夏に、八戸市の夏祭り「三社大祭」でライブを開いている。
7月13日にマキシシングル「ソノサキニ」でエピックレコードジャパンからメジャーデビュー。
SMAPに「優しい言葉」(「BANG! BANG! バカンス!」のC/W)「Sweet Summer Surfing Season」「Shigusa」(『SAMPLE BANG!』収録)「Nai Yai Yai」(『Pop Up! SMAP』収録)の楽曲提供。
自己紹介フレーズとして「青森県、八戸市、レゲエアンドブルースシンガーのタカチャです」と全国各方面では欠かさずに告げていたが、ハンチングを脱いだ後はあまり言わなくなった。
同年12月24・25日に放送の青森放送『RABラジオ・チャリティー・ミュージックソン』でメインパーソナリティーを務めた。
2006年6月26日、地元八戸市の「特派大使」に任命された。75人目の特派大使であり、ポップスの歌手としては史上初で最年少。
スペースシャワーTVの『Oxala! Tuesday』のVJをDEPAPEPEの三浦拓也と担当する(放送終了)。
2007年6月、11ヶ月ぶりとなるシングル「ツヨガリ」リリース。リリース記念イベントとして、ネット上で「ツヨガリ伝言板」が生放送され、弾き語りも披露した。

公式HPより

From Hachinohe,Aomori City

HipHop,R&Bをベースにレゲエのフローを持つ、まさにジャンルをクロスオーバーする自由なスタイル。またプレイスタイルは一人でターンテーブルを操りながら歌うSingJayスタイル、時にはDJとセッションするSIngerスタイル、ギターを持って弾き語るアコースティックスタイルなど、多彩で同じパフォーマンスは二度とない。
STUDIO8とは本人の持っているスタジオ兼レーベル名でもあり、プロデューサー名でもある。メジャーからアンダーグラウンドまでジャンルレスに手がけ、作詞作曲アレンジはもちろん、レコーディング、MIX、マスタリングに至るまで全て自分でやってしまうというこだわりぶり。
東京に拠点を置きながら、地元青森でイベントをオーガナイズ。夏には野外フェスも手がける。
キャッチーかつ大胆なサウンドで、あたたかいリリックそして声。
自由なバイブスそれがTakacha。

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